事例紹介
バスリフォーム



在来工法(タイルの浴室)からシステムバスのリフォームへ
お風呂好きなお客様。家族構成が変わったのをきっかけにリフォームを決意。
リフォーム前のタイルの床は床裏からの冷気で足元がひんやり!床のマットが必需品でした。
TOTO サザナシリーズ
「お掃除ラクラクほっカラリ床」 床の内側にクッション層があり畳のようなやわらかさ。
膝をついても痛くないし、表面下の断熱床パンでほば室温と同じ温度を実現。冬場の一歩目もためらわず入れます。
少し凹凸があるので足裏にフィットし滑りにくい利点も。
実際にショールームにてほっカラリ床の心地良さを体験していただきました。
「ゆるリラ浴槽」 浴槽内にスッテプがあるタイプは節水を実現
頭、背中、お尻、足の四点で支えて身体にかかる力を分散しリラックス効果があるそうです。
身体を支える点が多いのも浴槽内の事故防止に繋がります。
実際に浴槽内に座ってどのタイプがフィットするか体験していただきました。
そして、これも大事ポイント!手すりは握り易いタイプを選んでいただきました。
竹井設備からひと言
バスルームやキッチンのリフォームはお客様とショールームに行き、見て触れていただきます。
例えば、浴槽、水栓、シャワーのタイプなどもサンプルを見られるので決めやすい。
少しお時間をいただきますが、新しい商品に触れてベストな選択になるようにお手伝い致します。






